K2コートでお家の寿命を延ばそう!光と水でキレイが続く

長く住んでいると、外壁や屋根などの劣化、汚れが気になり始めますよね。メンテナンスや修繕で悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

「家」は一生ものですので、外壁などの劣化は見た目だけでなく耐久性もなくなってしまいます。大切なお家を長持ちさせるためにも、劣化があまり進んでいないタイミングで、メンテナンスをすることが重要です。

ですが、「どんな塗装にしたらいいのか」「どんな種類があるのか」迷ってしまいがち。かといって同じ種類の塗装にしたら、また十数年後に塗り替えが必要になってしまいますよね。

塗膜成分の中で重要な役割を持つ樹脂は何種類もありますが、それらは約10年~15年には塗り替えが必要になってきます。

「K2コート」に使用されているフッ素樹脂は約20年、塗り替える必要がありません。最も耐候性が良いとされる「フッ素樹脂」だからこそ、長持ちするのです。

では「K2コート」はどんな魅力があるのか、ご紹介しましょう!

  1.   自然の力で汚れ知らず!セルフクリーニング効果でキレイが続く

太陽の光を利用して汚れの付着を最小限に抑えます。外壁の汚れって意外と目立つものですよね。街を歩いていて、白い壁が黒っぽくなっていたりと、汚れている外壁を見たことありませんか?

でもK2コートは「光(活性酸素)で汚れを分解」→「雨などで汚れを落とす」ので、いつでもキレイに保つことができるのです。

この流れを「セルフクリーニング効果」といいます。

さらには塗膜自体が持っている導電性が静電気を防ぎ、乾燥していてもチリやホコリを付きにくくします。

また、雨があたらない場所でも散水することで、同様の効果を発揮します。

フッ素樹脂自体が親水性を持っているため、太陽の光が当たりにくい場所でも汚れを付きにくくする効果があるので、日の当たらない場所も安  心ですよね。

    

 

  1. 必ず起こる塗装割れ・色あせも、フッ素樹脂のK2コートで解決!

無機系塗料では、ある程度の時間がたつと塗膜割れが発生してしまいます。塗膜割れを発生してしまうと耐久性も心配になるところ。

放っておくと割れた所から外壁がどんどん剥がれ落ち、中の素材がむき出しになってしまいます。

ですが、K2コートは伸張性が約330%ある非常に柔軟性に優れた塗膜なので、時間が経っても塗膜割れがほとんど発生しません。

また、紫外線を70%以上カットし、外壁の色あせも防ぎます。透明性が高いので、壁の美しい色彩を損なうことなく、さらには外壁の耐久性も高めます。

「K2コート」は最も耐候性が良いとされる、フッ素樹脂を採用することで、キレイの効果を持続させ、なおかつ耐久性にも優れた外壁塗装 材です。

 

  1. 抜群の防カビ・防藻効果!K2コートでお家の寿命を延ばしましょう!

カビや藻も避けては通れないものですよね。両方とも美観だけではなく、建物をどんどん劣化させていってしまい ます。従来の光触媒では日の当たりにくい部分のカビ・藻はなかなか防ぐことができませんでした。

しかし、K2コートの防カビ・防藻のシステムは両方の繁殖を抑制し、建物の美観を持続させ、劣化も防ぐことを可能にしました。

さらには今までにない450種類もの細菌・藻類等に効果を発揮しています。

 

4.  空気清浄もしてくれる!K2コートで環境もお家もキレイに

K2コートは太陽の光をうけると塗膜の中の酸化タンが活性酸素を生み出します。この活性酸素が大気中の排気ガスなどの有害ガスを分解し、「水に溶ける物質(HNо3とHNо2)」に変化させ無害にします。変化した「水に溶ける物質」は、土にかえり肥料となるので、「K2コート」は環境にもとても優しいのです。

さらに、K2コートを使用した家約1軒分が「ポプラの木」約12本分以上の窒素酸化物分解能力があります。

塗装などをキレイに保つことで、耐久性・美観・建物の寿命も延ばしてくれるとても魅力的な「K2コート」ですが、しかしどの業者でも施工できるわけではありません。

「K2コート」は、光触媒フッ素樹脂コーティング材の開発メーカーの厳しい審査により認定を受けた塗装業者しか、施工することができないのです。

弊社はその「K2コーティング・マスターズ認定施工店」です。

「K2コート」のご用命は、ぜひ住宅美建産業へご相談ください!

 

【K2コートの注意点】

K2コートには光触媒フッ素コーティングとして優れた防汚機能と下地保護機能がありますが、下地処理や建物の構造、環境により、汚染防止効果が十分に発揮できない場合があります。

また、光触媒効果は、紫外線の全く当たらない箇所、雨水のかからない箇所では効果を十分に発揮できません。

光触媒は表面を親水性にして親油性の汚れに対し効果を発揮します。そのため親水性の汚れには効果はありません。

その他に…

・建物の構造上汚れが溜まりやすい
・内部からの水回りに起因するもの
・黄砂や泥など、無機系の汚れや鳥の糞など急激な汚れ
・釘部や金属製の化粧部材などから生ずるサビ
・シーリング材に起因する汚れ

など上記の条件でも効果は発揮しません。
さらにK2コートは耐摩耗性に限界があるため、洗浄の際は中性洗剤で、柔らかいスポンジなどで軽く拭き取る程度にしてください。

ご存知でしたか?お家の寿命も美観も保つ、魅惑のK2コート

長く住んでいると、外壁や屋根などの劣化、汚れが気になり始めますよね。メンテナンスや修繕で悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

「家」は一生ものですので、外壁などの劣化は見た目だけでなく耐久性もなくなってしまいます。

大切なお家を長持ちさせるための最も重要なポイントは、劣化があまり進んでいない段階でメンテナンスをすることです。

ですが、同じ塗装をしたのでは十数年後にまた塗り替えが必要になってきてしまいますよね。

塗膜成分の中で重要な役割を持つ樹脂は何種類もありますが、それらは約10年~15年には塗り替えが必要になってきます。

しかし、「K2コート」に使用されているフッ素樹脂は約20年、塗り替える必要がありません。最も耐候性が良いとされる「フッ素樹脂」だからこそ、長持ちするのです。

では「K2コート」はどんな魅力があるのかご紹介しましょう!

 

1. 自然の力で汚れ知らず!セルフクリーニング効果でキレイが続く

●光で汚れを分解する

塗膜の中の酸化チタンが、太陽の光を受けることにより活性酸素を生み 出し、この活性酸素が汚れを分解し、付着を最小限に抑えます。

●汚れが付きにくい

塗膜自体が導電性を持っているため、静電気を防ぎ、乾燥していてもチリやホコリを付きにくくします。

また、フッ素樹脂自体が親水性を持っているため、太陽の光が当たりにくい場所でも汚れを付きにくくする効果があります。

●雨で汚れを落とす

表面に水がなじむ親水性なので、水をはじかず、雨水などが壁の汚れの下に入り込み、汚れを浮き上がらせて流します。

また、雨があたらない場所でも散水することで、同様の効果を発揮します。

※「光で汚れを分解→雨水などで汚れを落とす」これらを光と水の「セルフクリーニング効果」といいます。

 

2. 避けては通れない塗装割れや色あせも、フッ素樹脂のK2コートで解決!

●塗膜が柔らかい

伸張性が約330%ある非常に柔軟性に優れた塗膜で、弾性塗膜はもちろん、シーリングにも塗布できる柔らかさです。

無機系塗料ではある程度の時間がたつと塗膜割れが発生しますが、K2コートではほとんどありません。

●色あせを防ぐ

紫外線を70%以上カットし、外壁の色あせを防ぎます。透明性を高めるため、壁素材の美しい色彩を損ないません。また、外壁の耐久性も高めます。

●表面に親水基を持つ

K2コートに採用しているフッ素樹脂は、それ自体が親水基を持ち、表面を高い親水性に保ちます。さらに酸化チタンに紫外線が当たると酸化還元反応が生じ、親水基を活性化します。

●高い耐候性

塗膜成分の中で重要な役割を持つ樹脂には、フッ素樹脂・アクリルシリコン・ウレタンなどの有機系塗料があります。

「K2コート」はその中でも最も耐候性がいいとされるフッ素樹脂を採用することで、効果を長続きさせ、汚れに強い外壁塗装剤です。

そして一般的な光触媒塗料にはない塗膜の柔軟性が特徴です。

 

  1. 抜群の防カビ・防藻効果!K2コートでお家の寿命を延ばしましょう!

光触媒は紫外線との反応により効果を発揮するので、日の当たりにくい部分のカビ・藻は従来なかなか防ぐことができませんでした。

しかし、K2コートの防カビ・防藻のシステムは両方の繁殖を抑制し、建物の美観を持続させ、劣化も防ぐことを可能にしました。

さらには今までにない450種類もの細菌・藻類等に効果を発揮します。

●抜群の防カビ効果

米国デンバーにある「世界微生物災害防止学会」によると、一般建築から高い頻度で検出されているカビ・細菌の種類は57菌とされています。

しかし、日本の防カビ塗料はJIS規格が規定した13種の試験菌のうち3~5個に効果が発揮されれば認定されます。

K2コートは一般建築物から検出されるJIS試験菌13種を含む、57菌をはるかに超えた450種に対して効果を発揮します。

●高い安全性

 

4. 空気清浄もしてくれる!K2コートで環境もお家もキレイに

外壁にK2コートを施工すると、木を植えた様に空気を浄化する効果が あります。

●環境に優しい

前述したように、K2コートは太陽の光をうけると塗膜の中の酸化チタンが活性酸素を生み出します。

この活性酸素が大気中の排気ガスなどの有害ガスを分解し、「水に溶ける物質(HNо3とHNо2)」に変化させ無害にします。変化した「水に溶ける物質」は、土にかえり肥料となります。

さらにK2コートを使用した家約1軒分が「ポプラの木」約12本文以上の窒素酸化物分解能力があります。

 

☆一般的な低汚染塗料とK2コートの違いとは?

一般的な低汚染塗料はコート表面をシリカ技術で、撥水とは違い水の膜を形成して(親水化)雨水で汚れを落とします。

これに対し、「K2コート」は光触媒とフッ素樹脂のダブル機能で汚れにくくし、さらに下地塗装面の寿命を延ばす効果があります。

「K2コート」は、光触媒フッ素樹脂コーティング材の開発メーカーの厳しい審査により認定を受けた塗装業者しか、施工することができません。弊社はその「K2コーティング・マスターズ認定施工店」です。

「K2コート」のご用命は、ぜひ住宅美建産業へお問い合わせください!

 

【K2コートの注意点】
K2コートには光触媒フッ素コーティングとして優れた防汚機能と下地保護機能がありますが、下地処理や建物の構造、環境により、汚染防止効果が十分に発揮できない場合があります。

また、光触媒効果は、紫外線の全く当たらない箇所、雨水のかからない箇所では効果を十分に発揮できません。
光触媒は表面を親水性にして親油性の汚れに対し効果を発揮します。そのため親水性の汚れには効果はありません。

●その他に…
・建物の構造上汚れが溜まりやすい
・内部からの水回りに起因するもの
・黄砂や泥など、無機系の汚れや鳥の糞など急激な汚れ
・釘部や金属製の化粧部材などから生ずるサビ
・シーリング材に起因する汚れ
など上記の条件でも効果は発揮しません。さらにK2コートは耐摩耗性に限界があるため、洗浄の際は中性洗剤で、柔らかいスポンジなどで軽く拭き取る程度にしてください。